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orzのポケ日記

オタクが色々書くよ。

僕のシコれるシチュエーション。

Twitterでは少々文章が長くなり主張できないことをブログでうんちみたいな記事にして更新していこうと思う。



第一弾はシコれるシチュエーションについて。
今回の議題は”orzシコドラフト2015〜ロリサキュバスで2ヵ月シコり続けた男〜”である。



僕は昔からどちらかと言うとM寄りなので(参照:ぼくの自由研究〜M向けピンサロ対戦レポート〜 - orzのポケ日記)小さい女の子に主導権を握ってもらい、ちんぽをちぎれるまで握ってもらうのが最高に好きだ。
タイトル通り、シコを覚えたての頃はロリサキュバスだけで2ヵ月シコり続けたものである。
その節はお世話になりました。



少し話が逸れるが(ちんぽは常時前向きである)僕が幼少からこのような趣味をもち、今でも相当な早漏であることは、幼少期から女性との関わりが欠乏していたことが原因ではないかと考えている。正しい性の知識を身に付かなかった少年は、僅かな刺激で射精してしまう身体になってしまったのだ。若い読者は気をつけて欲しい、というよりこんな記事を読まないでください。



さて、本題に戻そう。
今回一番声を大にして主張したいことだが、射精シーンを挟んだ後半、サキュバスの魔力で暴走した男が逆に押し倒す状況を近年多く見かける。わかってねえよなぁ・・・!全くわかってねえ。一方的に"自分よりも小さな""淫魔"に好き勝手イカされることに全ての魅力が詰まっているのに(逆転の逆転で最終的には男が「もう出ない・・・許してくれ・・・」「だーめ♥あたしを本気にしたんだから♥」というのはグッドシコ)。



「いやいや生意気な態度取り続けた女を逆転して好き放題するのがシコれるんでしょ」
「お前の方がわかってねえよキモオタ」
「気持ち悪い記事書くな」



確かにこのような意見もあるだろう。
だが僕にとってのロリサキュバス様は、幼い自分を歪んだ性の道へと誘ってくれたコンダクターである。



初恋相手を当時の淡いイメージのまま忘れられないように、僕の初シコ相手であるロリサキュバスは、常に主導権を握って搾精する存在であって欲しいのだ。



これからのロリサキュバス界隈の女の子主導の作品の発展を願う。






思ったより真面目な記事になっちゃった・・・。